会社沿革

昭和23年1月 鈴木電機個人企業として創立、電気機械の修理及び販売業を営む
昭和40年 資本金を500万円に増資
昭和52年 製造部門の設置によりキュービクル受電設備、製作盤、分電盤の製造・販売を開始
昭和52年 資本金を1500万円に増資
昭和53年 栃木県西那須野町二区町321番地に新工場建設、配電盤製造業部発足
昭和54年 工場を増設して板金、塗装、組立と一貫作業化を計る
昭和60年 受注増大により組立工場増築
昭和61年 製造工場事務所新築
昭和63年8月 日本配電盤工業会会員〔C3312〕
平成4年8月 鈴木電機株式会社より独立し、資本金3,000万円にて株式会社バンテックとして創立
平成9年4月 社団法人公共建築協会評価書取得(東北・関東地区)
〔キュービクル式配電盤/分電盤/制御盤〕
平成14年8月 社団法人日本配電盤工業会JSIA優良工場認定取得
〔高低圧閉鎖形配電盤/高低圧開放形配電盤/制御盤類/分電盤類/端子盤類〕
平成14年11月 ISO 9001認定取得
平成15年11月 エコシステム部(燃料電池)開設
平成16年7月 栃木県フロンティア企業認定
平成16年9月 国土交通省「平成16年度地域における中小・中堅建設業の新分野進出・企業連携モデル構築支援事業」にモデル企業として選定
平成16年9月 宇都宮大学大学院工学研究科無機工業化学研究室と共同研究開始
平成16年11月 経営革新認定支援申請受理
平成16年12月 今市市杉並木公園自然エネルギー利用プロジェクト
平成18年1月 環境省「平成17年度環境と経済の好循環のまちモデル事業」に燃料電池システムを納入(北海道稚内市 稚内新エネルギー研究会)
平成18年6月 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)「平成18年度 太陽光発電新技術等フィールドテスト事業」の共同研究計画に参画
平成20年 平成20年度栃木県ものづくり技術強化補助金採択
平成21年 平成21年度ものづくり中小企業製品開発等支援補助金採択
平成22年 平成22年度戦略的基盤技術高度化支援事業採択
平成22年 レッツバイ栃木「高耐食性スーパーガルバニウムキュービクル(SGL)」推奨商品認定
平成23年 栃木県フロンティア企業再認定
平成28年8月 東京営業所を東京都千代田区神田佐久間町2−25に開設
平成29年1月 本社を栃木県那須塩原市三区町563—1に移転